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股間にコンプレックスを抱える渋谷高級デリヘル好き男性に対してのアドバイス

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股間にコンプレックスを抱える風俗好き男性に対してのアドバイス

風俗では、自分の体は顕わにしますよね。

全くそれをしないで風俗で遊ぶなんてことは、一般的にはできません。

少なくともペニスだけは露出することになるでしょう。

自分の体が「もー!完璧!」と自信が持てる人などほんの一部で、後の人は何かしらのコンプレックスがあるでしょう。

大きいだの小さいだの、太ってるだの痩せてるだの、年取ってるだの若すぎるだの、そのコンプレックスの種類は数えきらないほどあるのではないでしょうか。

しかし「ほとんどが自信を持っていない」のですから、そういった身体的なコンプレックスを風俗に行くときに、そんなに気に病むことはありません。

だれでもウイークポイントの一つや二つ、持っています。

ただ「これだけはエチケットとして解決しておいたほうがいい」というポイントはあります。

まず真性包茎ですよね。

気にしたその日になんとかなるものではありませんので、追々治療するにしても風俗に行くのに間に合わないとき。

その場合には生尺や生スマタなどを避け、初めからコンドームを使ってあげるのがエチケットです。

もちろん自分のためにもそうするのが望ましいので、すべての風俗好きにオススメなのですが、「生尺が好き!」という人は多いですよね。

生尺で感染ってしまう性病もありますが、治らない性病については今のところ生尺では感染りにくいとされています。(100%安全ではないですよ)

「だったらいいや!」と、安易に考える人も多いのです。

そこはもう、自己責任になりますよね。

ただ真性包茎については、正常なペニスよりも性病リスクや衛生面のデメリットを大きくもっています。

また大変臭うなどもあります。

相手が苦痛を感じたり、通常以上のリスクを追うのですから、コンドームを使ってあげるのがエチケットです。

またコンジローマも、外科的処置と薬物療法が必要な病気です。

ぶつぶつが出来るものですが、れっきとした性病。

不衛生が原因とされていますが、相手に感染るものです。

よく似た症状のフォアダイスは性感染症ではありませんが、風俗嬢にコンジローマと勘違いされてしまう可能性があります。

性病ではないものの、治療してから風俗に行くというのがベストです。

いくら「違うよ」と説明しても、相手は不安がってしまいます。

性病に対して働いている大手の風俗嬢たちは、当然ながらナーバスです。

実際に自分がフォアダイスだと思っていてもコンジローマの場合もありますので、必ず専門医に見せましょう。

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